出生率トップは父母とも「管理職」…人口動態調査
読売新聞2003年8月28日
「・・・・・もっとも出生率が高かった父親の職業は、会社や役所の課長職以上を指す「管理職」で、1000人のうち80・2人に子供ができた計算。2位の「サービス職」の41・6人を2倍近く引き離した。10年前の調査では、それぞれ43・6人、43・4人で差はなかった。・・・・・」
tjst
|8月28日
|URL:http://www.ac-net.org/dgh/blog/archives/000113.html
|荒廃の諸相