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12/27 法人化に賛成した国立大学長への謝罪と損害賠償の要求
(意見広告の会ニュース
, 学長の権限
, 国立大学法人制度の欠陥
, 大学財政
) 11/30 教授会自治の復活と法人化へ向けての課題(名工大) (学長の権限 , 国立大学法人制度の欠陥 , 大学の自治 , 大学内行政 , 法人化準備 ) 11/02 学長の背任を批判ーー横浜市立大学国際文化学部教授会10/28 (学長の権限 , 大学界の自治 , 地方独立行政法人制度 , 不当な介入 , 不当な支配に直面する横浜市立大学 ) 10/31 横浜市立大学学長、評議会審議を無視 (学長の権限 , 大学の自治 , 地方独立行政法人制度 , 不当な支配に直面する横浜市立大学 ) 9/09 「衆議統裁」の蔓延 (学長の権限 , 荒廃の諸相 , 大学内行政 ) 9/08 独立行政法人問題千葉大学情報分析センター速報2003.9.8 (学長の権限 , 大学改革の提案ーー大学から , 大学内行政 , 法人化準備 ) 8/16 総務省が勧告強化 法人化後の国立大学も対象に (学長の権限 , 国立大学法人制度の欠陥 , 大学の自治 , 大学政策 , 大学評価 ) 8/07 学長選挙規則改正案を否決 室工大 (学長の権限 ) 8/05 室蘭工大の学長選考規則を巡る情勢 (学長の権限 , 人事 , 大学の骨組みの変更 , 大学内行政 ) 8/02 藤田正一(北大前副学長)「「総長メッセージ」を読む」 (学長の権限 , 国立大学法人制度の欠陥 , 国立大学法人法 , 大学の自治 , 大学内行政 ) 8/02 asahi.com 8/1:「単位バンク」で柔軟カリキュラム 統合後の都立新大学 (学長の権限 , 荒廃の諸相 , 人事 , 大学の自治 , 地方独立行政法人制度 , 不当な介入 ) 8/01 文部科学省高等教育局主任大学改革官の視点 (学長の権限 , 国立大学法人法 , 大学の自治 , 大学政策 , 大学内行政 , 大学評価 ) 7/29 読売新聞はいつまで情報操作を続けるのか? (メディアの情報操作 , 学長の権限 , 大学内行政 ) 7/27 朝日新聞、NHKなどの虚偽報道について[35年前も「東大総長の信任投票」は行われていない] (メディアの情報操作 , 学長の権限 , 大学内行政 ) 7/25 7.24東大臨時評議会の決議内容 (学長の権限 , 大学内行政 ) 7/24 東大評議会は総長信任投票を拒否! (学長の権限 ) 7/22 中村北大総長:国立大学法人法の成立にあたって (学長の権限 ) 7/19 学長への全権委任 (学長の権限 ) 7/18 国公私立大学通信 (学長の権限 , 国公私立大学通信 ) 2003年12月27日法人化に賛成した国立大学長への謝罪と損害賠償の要求意見広告の会ニュース77より 山口大学事務職員50代係長 から法人化に賛成した国立大学長へのメッセージ ・・・・・学内外の反対を押し切り、賛成した学長として組織に対して謝罪と損害賠償を考えるべきです。
Posted by tjst at 12月27日
URL:http://www.ac-net.org/dgh/blog/archives/000413.html 他の分類:意見広告の会ニュース , 学長の権限 , 国立大学法人制度の欠陥 , 大学財政 2003年11月30日教授会自治の復活と法人化へ向けての課題(名工大)名古屋工業大学 職組ニュース 号外13 2003年11月28日発行 11月26日開催の教授会において、7月9日付けの学長声明は国立大学法人法成立に際しての附帯決議を踏まえていないので7月14日の教授会決定は取り消す旨の動議が、表決により、賛成122、反対68、保留10、無効0で可決された。この結果、柳田学長は辞意を表明し、議事半ばで教授会を退席した。
Posted by tjst at 11月30日
URL:http://www.ac-net.org/dgh/blog/archives/000312.html 他の分類:学長の権限 , 国立大学法人制度の欠陥 , 大学の自治 , 大学内行政 , 法人化準備 2003年11月02日学長の背任を批判ーー横浜市立大学国際文化学部教授会10/28
8月22日に、横浜市立大学教員有志から小川学長辞任要求の声明 が出ている。
Posted by tjst at 11月02日
URL:http://www.ac-net.org/dgh/blog/archives/000267.html 他の分類:学長の権限 , 大学界の自治 , 地方独立行政法人制度 , 不当な介入 , 不当な支配に直面する横浜市立大学 2003年10月31日横浜市立大学学長、評議会審議を無視「市立大学の新たな大学像について」に関する横浜市立大学教員組合声明2003.10.30 数年前、国立大学設置法改正で、国立大学では「衆議統裁」的大学運営が許容されるようになったが、学長によるこのような評議会無視は許されていなかった。横浜市立大学条例 には大学の運営組織については事務局以外の規定がないから、学校教育法の規定により教授会(・評議会)が最高意思決定機関となるのではないか。 ・・・・・横浜市へ提出された本「大学像」は、10月17日の臨時評議会で初めて公表され、22日の臨時評議会においても検討の対象とした「横浜市立大学の新たな大学像について(案)」(以下、「案」)に対して、この臨時評議会終了後に看過し得ない加筆や修正、削除などが施されたものとなっている(教員組合作成の「『横浜市立大学の大学像について(案)』と『横浜市立大学の大学像について』の異動」を参照のこと)。随所に変更が施されているが、とりわけ、「第5章 地域貢献」はほぼ3ページにわたって大幅なリライトがなされている。また、次の記述は看過しがたい。「案」では「国立大学法人法」と「地方独立行政法人法」の「特徴」として次のように記述している。「各大学が自ら定める中期目標、中期計画に沿ってその達成度が認証評価機関によって評価される」。然るに、市へ提出された「大学像」において、この部分は次のように変更されている。「設立団体が定める中期目標、及び各大学が自ら定める中期計画に沿ってその達成度が認証評価機関によって評価される」。 全文 「横浜市立大学の新たな大学像について」に関する声明
Posted by tjst at 10月31日
URL:http://www.ac-net.org/dgh/blog/archives/000263.html 他の分類:学長の権限 , 大学の自治 , 地方独立行政法人制度 , 不当な支配に直面する横浜市立大学 2003年09月09日「衆議統裁」の蔓延独立行政法人化政策が現実性を帯びた1999年以来、約百の国立大学の約千の部局の中で、反対決議をした部局 の数は十もあっただろうか。多くの大学の多くの部局長は教授会の議長として「議論は大いにしてもよいが議決はしない」という議事運営に固執したと推測される。 戦時中の大政翼賛会中央協力会議では「衆議統裁」と呼ばれる議事運営法がとられていた。これは「議論させるが最後は総裁がすべてを決定する」という方式で、約千名の部局長が法人化問題について採用した方式と全く同じものである。このような一糸乱れぬ挙動は中央からの何らかの指示なしにありえることだろうか。 なお、1924年生まれの若槻泰雄氏は「日本の戦争責任ー最後の戦争世代から」(原書房 1995 ,ISBN 4-562-02683-9) (2000年に小学館ライブラリーとして改訂版 が出る)の第9章「いったい学者、評論家たちはなんといっていたのか」(下巻p179)の中で、中学4年生の公民の時間に「衆議統裁」が日本独特のすばらしい制度であると教えられたとき「衆議統裁と部下の意見を良く聞く独裁者とどこがちがうのか、私は何遍質問してみてもどうしてもわからなかった。」と書いている。 「衆議統裁」のGoogle 検索結果はわずかに3件 であり、ほとんど死語だが、長(おさ)のリーダーシップの美名のもとで、「衆議統裁」は着実に現代日本の大学を覆いつつある。 なお、上の検索にある新藤久和氏(山梨大学教授)「QC7つ道具」 の最後のページで「十分議論を尽くして,最後はリーダの決断に任せるやり方を「衆議統裁」といいます.」として、「衆議統裁」を高く評価している。
Posted by tjst at 09月09日
URL:http://www.ac-net.org/dgh/blog/archives/000135.html 他の分類:学長の権限 , 荒廃の諸相 , 大学内行政 2003年09月08日独立行政法人問題千葉大学情報分析センター速報2003.9.8
Posted by tjst at 09月08日
URL:http://www.ac-net.org/dgh/blog/archives/000131.html 他の分類:学長の権限 , 大学改革の提案ーー大学から , 大学内行政 , 法人化準備 2003年08月16日総務省が勧告強化 法人化後の国立大学も対象に『科学新聞』2003年7月11日付 独立行政法人については、所轄官庁が評価し事業の縮小や拡大等をすること 独立行政法人通則法では、主務大臣が、各法人の中期目標期間終了時に、そ 一方、総務省の政策評価・独立行政法人評価委員会は、各法人の主要な業務 同委員会は、各府省の独立行政法人評価委員会による第一次的な判断を前提 評価にあたっては、共通の視点と個別の法人の特性を踏まえ、各法人の業務 共通の視点としては、(1)政策上のそもそもの目的は何ですでに達成されて こうした視点で評価を行った上で、廃止、民間または地方への移管、予算の 今回明らかになった勧告の方針は、研究開発型法人の競争力を大幅に低下さ 現在の法律では、来年4月に発足する国立大学法人も同委員会の評価対象と 効率の良い評価を行わないと、本来の仕事ができないばかりか、社会的なコ
Posted by tjst at 08月16日
URL:http://www.ac-net.org/dgh/blog/archives/000090.html 他の分類:学長の権限 , 国立大学法人制度の欠陥 , 大学の自治 , 大学政策 , 大学評価 2003年08月07日学長選挙規則改正案を否決 室工大北海道新聞 2003.8.7 「【室蘭】室蘭工大は6日、臨時教授会を開き、田頭博昭学長が提出 同大関係者によると、臨時教授会には助手以上の百五人が出席。田 cf: 北海道新聞 2003年8月5日 2003年08月05日室蘭工大の学長選考規則を巡る情勢北海道新聞 2003.8.5
Posted by tjst at 08月05日
URL:http://www.ac-net.org/dgh/blog/archives/000069.html 他の分類:学長の権限 , 人事 , 大学の骨組みの変更 , 大学内行政 2003年08月02日藤田正一(北大前副学長)「「総長メッセージ」を読む」(国公私立大学通信 2003.8.1) 中村総長にはまず、国大協臨時総会直後に「総長メッセージ」をホームペー まず、国立大学法人法を『国が設立し、責任をもって財政措置を行うことを前 この法律の運用の重要性に次いで総長は「大学側がなすべきことは、自主的・ 驚くべきことに行政改革に端を発した今回の大学法人化論議には「大学にお 最後に、「部局の都合や関係教員の都合で、北海道大学として必要とされる 以上、私の解釈が的を得たものかどうかは明らかでは無いが、総長のメッセー
Posted by tjst at 08月02日
URL:http://www.ac-net.org/dgh/blog/archives/000060.html 他の分類:学長の権限 , 国立大学法人制度の欠陥 , 国立大学法人法 , 大学の自治 , 大学内行政 asahi.com 8/1:「単位バンク」で柔軟カリキュラム 統合後の都立新大学「・・・大学の管理は強化する。経営のプロを理事長に招いて事務当局の発言力を確立する。教授らには業績主義を徹底して年俸制、任期制を導入。旧来の「教授―助教授―助手」といったピラミッド型の「徒弟制」は廃する。従来の大学運営から様変わりすることになり、一部では「学問の自治を侵す」と批判も起きそうだ。」
Posted by tjst at 08月02日
URL:http://www.ac-net.org/dgh/blog/archives/000057.html 他の分類:学長の権限 , 荒廃の諸相 , 人事 , 大学の自治 , 地方独立行政法人制度 , 不当な介入 2003年08月01日文部科学省高等教育局主任大学改革官の視点『文部科学教育通信』2003年7月28日号 No.80 特別寄稿 抜粋 今後のリストラの責任は大学に 2003年07月29日読売新聞はいつまで情報操作を続けるのか?7月28日付読売新聞社説 [東大学長信任]「国立大に必要なトップの指導力 「大学紛争期以来の、事実上の学長信任投票である。」と始まる社説で、意図的としか思えない不正確な表現を使っている。「事実上の信任投票」という見出しは、「信任投票そのものが行われなかった」という事実を伝えるには余りに誤解されやすいバイアスがかかった表現であり、報道の正確さへの無関心を如実に示す社説である。NHKの報道、朝日の報道についての「誤報性」がすでに指摘された後で、同じ趣旨の誤報を流すのは意図的としか言いようがない。 読売新聞は, 少なくとも大学問題については意図的な虚報を事あるごとに流し、国大協から正式に文書で抗議された前科 もあり、国立大学社会ではすでに全く信用を失っている。またやっている、としか評価されない社説であるが、一千万の人たちが読むのであるから、その罪は重い。実際には、読売新聞の「社内世論」とも齟齬のある社説であろう。少数の経営者が「読売新聞」というメディアを私物化しているのが現状であろう。
Posted by tjst at 07月29日
URL:http://www.ac-net.org/dgh/blog/archives/000044.html 他の分類:メディアの情報操作 , 学長の権限 , 大学内行政 2003年07月27日朝日新聞、NHKなどの虚偽報道について[35年前も「東大総長の信任投票」は行われていない][iken koukoku --- news041 ] 「意見広告」事務局 24日に開かれた東大評議会について、事実に反する報道がなされています。 1 「国公立大通信」より その内容は、たとえば「NHKオンライン」によれば、 これは、多くの人が騙されている点ですが、東大ではかつて一度も学長の信任 ところが、だれがこの様な虚偽を流し始めたのか分かりませんが、佐々木総長が「信任 2 「評議会は信任投票を拒否! 評議会は「大学構成員の意見を十分聞きながら、最高意 7月24日に開催された臨時評議会は、総長の要請した 東京大学職員組合は、評議会の見識を讃える。 東京大学職員組合は、総長の所信における「包括的な 東京大学職員組合は、法人化に向けて審議決定機関と
Posted by tjst at 07月27日
URL:http://www.ac-net.org/dgh/blog/archives/000039.html 他の分類:メディアの情報操作 , 学長の権限 , 大学内行政 2003年07月25日7.24東大臨時評議会の決議内容東京大学職員組合サイトより: 1 所信表明で述べられている諸点、具体的には、下記の点について、評議会は同じ理解 1)国立大学法人化にともない、法人への移行作業は、従来の連続線上で取り組むことが 2 評議会は以上の認識を共有しつつ、法人化に向けて、審議決定機関としての自らの責 2003年07月24日東大評議会は総長信任投票を拒否!(東大職員組合HPより) 2003年07月22日2003年07月19日学長への全権委任名古屋工業大学に続いて、東京大学でも7月24日に評議会で「総長への全権委任」 佐々木毅東京大学総長「今後の法人化作業についての所信表明」より 「国立大学法人法の成立によって本学の歴史における大 「・・・自分たちの組織は何を目標にし、何を達成しよ 「そのために必要な資源の集約について、学内の意見が 「今回の所信表明は、評議会に対し今後の総長職の執行 2003年07月18日国公私立大学通信 東大評議会が「総長への全権委任」の可否投票を24日 また、早急に判断を迫られることが多いことをもって全 現在、この「所信表明」について東大の各部局で議論さ --[kd 03-07-18 目次]-------------------------------------------- [1-1] 7/15 佐々木毅東京大学総長「今後の法人化作業についての所信表明」より [1-2] 7/15 共同通信: 法人化で名工大学長を信任 続投支持60%、異例の投票 [2] ドクター桜井の日本診療〜273号 2003/7/17〜より [3] 高橋千秋参議院議員(無所属、会派: 民主党・新緑風会)のウェブページより [4] 大仁田厚議員ウェエブサイ:国会レポート「国立大学法人法の成立について」 [5] かがわだいがく Mail Magazine 第27号 2003年7月17日 [6] 7/14 国立大学協会臨時総会資料 [6-1] 国立大学法人化についての国立大学協会見解 [6-1] 国立大学法人制度運用等に関する国に対する要請事項等 [7] 7/14 国立大学長・大学共同利用機関長等会議−文部科学大臣挨拶(15.7.14)−
いつもの,日本人の好きな「非常時」が来たようだ. 私学高等教育研究所主幹の喜多村和之氏は,「大学は 今日の大学人に最も欠けているのは,まさにこのよう しかし,事態はあたかも「戦時中」の雰囲気が復活し この所信が出されるに至った詳しい背景は全く知らな 権限の強化が行われるならば同時にそれとのバランス, * http://www.ne.jp/asahi/tousyoku/hp/web030716toudaisutyou.html +「所信」の中に,「勿論、総長についても法人全体の ---------------------------------------------------------------------- 「国立大学法人法の成立によって本学の歴史における大 「・・・自分たちの組織は何を目標にし、何を達成しよ 「そのために必要な資源の集約について、学内の意見が 「今回の所信表明は、評議会に対し今後の総長職の執行 ---------------------------------------------------------------------- 来年四月の法人化を前に、柳田学長は教官を学科所属 柳田学長は投開票後に会見し「法人化を進める設計者 教授会には投票権を持つ助教授以上の教官二百八十六 柳田学長は東京大教授から二○○○年十一月に学長に 柳田教授は投票前の所信表明で「強い支持が得られな ---------------------------------------------------------------------- ◇あきれるばかり。 先週予算委員会で質問した。TV中継入りで、総理と経済等の しかし、小泉総理の答弁の内容にはあきれるばかりだった。持 もともとフセインは存在していたが、大量破壊兵器はあったか 途中から小泉総理の答弁が長くなり、この姑息な手段のため質 参議院議員・医師 桜井充 ・・・・・・ ★解除・新規登録はこちらから↓お願い致します! まぐまぐ: http://www.mag2.com/j/14/01/0001.htm
●国立大学 昨日の本会議で国立大学法人法案が通過しました。 「大学にも競争原理を入れて100年に1度の大改革」 これは国立大学を法人化して、自立させるというもので これでは自立させるのではなくて、より文部科学省の統 また、後の運営交付金を決める「国立大学法人の評価」 つまり、入り口も出口も文部科学省が握ることになり、 実際にこの法律によって法人化されると、新たに理事、 まったく時代に逆行するし、こんなことで自由な学問が この審議の最中、まだ法律が出来ていないのに、文科省 来年には教育基本法の改正が言われていますが、誰のた
「オレは基本的に、この大改革に賛成の立場である。た ただし、どうしてもマスコミは三面記事的なニュース この件については、『目安箱』にも数多くのメールが 国会議員としてのみならず、大学へ通う者の一人とし
---------------------------------------------------------------------- [6-1] 国立大学法人化についての国立大学協会見解 [6-1] 国立大学法人制度運用等に関する国に対する要請事項等 ----------------------------------------------------------------------
Posted by tjst at 07月18日
URL:http://www.ac-net.org/dgh/blog/archives/000006.html 他の分類:学長の権限 , 国公私立大学通信 |
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