都立の大学を考える都民の会主催2/28シンポジウム「これでいいのか? 都立の大学「改革」」
「都立の大学を考える都民の会」サイトより 2004.1.13
「都立の大学を考える都民の会」では、2004年2月28日(土)に日比谷公会堂にて都立の大学のあり方を考えるシンポジウムを企画しております。 2月の下旬から3月にかけて、都議会で都立4大学問題が議題にあがることは必至の状況です。多数の市民の参加で良識ある「声」・「世論」を示すことは、議会や都知事に対して大きな意味をもつものと私たちは考えます。 「都民の会」の趣旨、ならびにこの集会の趣旨にぜひご賛同いただき、このシンポジウムの成功にむけ、ご参加・ご協力ください。ぜひともみなさまのお力をお貸しください。心よりお願いを申し上げます。
詳しくは、都民の会シンポジウム企画書へのリンクをご覧ください。
都民の会2月集会・企画書 より
これでいいのか? 都立の大学「改革」
〜都民による都民のための大学をめざして〜●日時 2月28日(土)午後から夕方にかけて
●会場 日比谷公会堂
「都立の大学を考える都民の会」呼びかけ人
池上洋通(自治体問題研究所主任研究員)、金子ハルオ(東京都立大学名誉教授)、
清水誠(東京都立大学名誉教授)、中馬清福(元朝日新聞論説主幹)、
暉峻淑子(埼玉大学名誉教授)、山口昭男(岩波書店代表取締役社長)
tjst
|1月14日
|URL:http://www.ac-net.org/dgh/blog/archives/000455.html
|東京都の大学支配問題